History

会社沿革

昭和54年
11月
名古屋市天白区において、中古車販売業(中日本自動車株式会社)を創業。
昭和55年
12月
※中日本自動車(株)を(株)ホワイトハウスに変更し、名古屋市天白区で中古車販売店ホワイトハウスを開設
昭和61年
11月
名古屋市名東区(現在地)に本社ビルを取得し、本社を移転。
昭和62年
2月
(株)エー・アール・ジェイ名古屋(平成11年4月合併)を設立し、オースチン・ローバー・ジャパン(株)とディーラー契約を締結し、ローバー、ランドローバー、MG、MINIクラシックの販売開始。
8月
(株)ホンダ販売名東を設立。本田技研工業(株)とディーラー契約を締結し、ホンダの販売開始。
平成4年
9月
インチケープ・プジョー・ジャパン(株)とディーラー契約を締結し、プジョーの販売開始。
平成8年
3月
資本金を2000万円に増資。
平成10年
4月
資本金を3000万円に増資。
平成11年
4月
資本金を6000万円に増資。
8月
資本金を1億円に増資。
平成12年
3月
資本金を2億円に増資。
9月
資本金を2億8500万円に増資。
平成13年
1月
ランドローバージャパン(株)とディーラー契約を締結し、ランドローバーの販売開始。
ビー・エム・ダブリュー(株)とディーラー契約を締結し、MINIの販売開始。
ピー・エー・ジー・日本(株)とディーラー契約を締結し、ボルボの販売開始。
4月
(株)モトーレン東海を設立。ビー・エム・ダブリュー(株)とディーラー契約を締結し、6月より、BMWの販売開始。
11月
資本金を3億7950万円に増資。
平成14年
9月
フィアットオートジャパン(株)とディーラー契約を締結し、フィアット、アルファロメオの販売開始。
11月
オートプラネット名古屋を開設。
平成15年
3月
シトロエン・ジャポン(株)とディーラー契約を締結し、シトロエンの販売開始。
平成16年
11月
日本ゼネラルモータース(株)とキャデラックのディーラー契約を締結し、キャデラック、シボレーの販売開始。
平成19年
11月
トライアンフジャパン(株)とディーラー契約を締結し、トライアンフの販売開始。
平成20年
10月
(株)カーセブンディベロプメントと契約し、買取事業に参入。
平成21年
1月
(株)MV・アグスタ・ジャパンとディーラー契約を締結し、MVアグスタの販売開始。
4月
フィアットグループオートモービルズジャパン(株)とディーラー契約を締結し、アバルトの販売開始。
10月
ピーシーアイ(株)とディーラー契約を締結し、ケータハムの販売開始。
12月
ジャガー・ランドローバー・ジャパン(株)とディーラー契約を締結し、ジャガーの販売開始。
平成22年
3月
ドゥカティ・ジャパン(株)とディーラー契約を締結し、ドゥカティの販売開始。
4月
ベクトリックス社と日本における独占輸入契約を締結し、ベクトリックスの販売開始。
インディアンモーターサイクル社と日本における独占輸入契約を締結し、インディアンの販売開始。
12月
(株)ホワイトハウスユーロオートモーティブを設立。アウディジャパン(株)とディーラー契約を締結し、翌年7月より、アウディの販売開始。
平成23年
1月
ドライビングレコーダー「スマートレコ」をプライベートブランドとして企画、販売。
12月
ピアッジオグループジャパン(株)とディーラー契約を締結し、アプリリアとモトグッチの販売開始。
平成24年
11月
ピアッジオグループジャパン(株)とディーラー契約を締結し、ピアッジオとベスパの販売開始。
平成25年
3月
ヴィクトリーモーターサイクル社と日本における独占輸入契約を締結し、ヴィクトリーモーターサイクルズの販売開始。
7月
ヴィクトリー名古屋に続いてヴィクトリー東京グランドオープン
キャンパーから「TOURERE(ツアラー)600L」を発売開始