プレスリリース
光と音で命を守る次世代セーフティデバイス「LUMIALERT」シリーズ3種を発売!
2026.01.27
株式会社ホワイトハウスの子会社である株式会社TCLより、日常に潜むリスク(災害・犯罪・獣害・火災)から命を守る電子デバイス「LUMIALERT(ルミアラート)シリーズ」全3種を、2026年1月28日(水)より販売開始いたします。
本シリーズは、総務省消防庁の報告書でも有効性が示唆される「光と音」の併用により、聴覚障害者や高齢者を含むあらゆる人に危険を即座に通知する次世代の安全インフラデバイスです。
1月30日(金)からの「ジャパンキャンピングカーショー2026」および2月5日(木)からの「第30回 震災対策技術展」にて実機を展示・販売いたします。
①Bear Guard(ベアーガード):熊・獣害対策専用 電子デバイス

深刻化する獣害問題に対し、熊が嫌がる警戒音と高輝度LEDで接近を抑止します。
■特徴:充電式で常時携帯・繰り返し使用が可能。熊が嫌がる警戒音(大音量110dB電子ホイッスル)
■用途:登山、キャンプ、農作業、山間部での作業。
②Safety Signal(セーフティシグナル):災害・犯罪・夜道対策用 多目的セーフティデバイス

日常の防犯から非常時の救助要請まで幅広く対応します。
■特徴:スイッチひとつで強力な光と音を発信。「手放し救助モード」を搭載。
■用途:通学・通勤時の防犯、災害時の位置知らせ。
③EMG signal(エマージェンシーシグナル):火災を未然に防ぐ連動型火災警戒デバイス(今春発売予定)

消火器の使用を検知し、エリア内のデバイスが一斉に「光と音」で警報を発信する日本初※のシステムです。
■特徴:第一発見者がボタンを押すだけで施設全体へ周知。
初期消火の遅れと逃げ遅れを防ぎます。
■用途:ビル、工場、オフィスなど。配線工事不要で導入可能。
※日本初:消火器連動型の光・音警報デバイスとして(2025年12月時点、自社調べ)
商品詳細:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000045.000115884.html
ジャパンキャンピングカーショー2026(2026年1月30日~2月2日/幕張メッセ):https://jrva-event.com/event/jccs2026/
第30回 震災対策技術展:(2026年2月5日~6日/パシフィコ横浜):https://www.shinsaiexpo.com/yokohama/





